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モナ不在 サキヨミ視聴率上昇
FX初心者の主婦の日記

「サキヨミ」を観ちゃいました。

決してモナ騒動を受けて意図的に観たのではなく、ボ~っとテレビ観ていたら始まっちゃっただけの話ですが。


まずは、ウナギイヌこと伊藤利尋アナウンサーの謝罪コメントでスタート。

伊藤利尋アナのバラエティイメージの問題なのか、謝罪に合わない人選だと勝手に思いつつ視聴を続けていると、話題が社会問題になったところで、もう一回思う。


伊藤利尋アナは、合わない。


他にも、この日だけなんでしょうが、コメンテーターが長嶋一茂さんとウエンツ瑛士さん・・・。

コメントも薄っぺらいなぁ。

どう考えても得意分野が別にある面々で、なぜこの人選だったのか、製作サイドに聞いてみたいです。

そもそも山本モナさんをメインキャスターに配置したくらいですから、色々な挑戦を兼ねているんでしょうね。


それでも、視聴率だけは前回を上回ったらしく、山本モナ騒動の関心の高さが伺えますが、こんな構成で今後も続けていくのだとしたらあっという間に打ち切りですよ。

バラエティと情報番組の境目を製作側が持てていない、不明瞭な番組「サキヨミ」。

残念ながら、そんな印象しか残りませんでした。





 渦中の人物、山本モナの番組降板騒動で話題を呼んでいた情報番組『サキヨミ』(フジテレビ系・日曜22時~)の第2回目が13日(日)に放送され、ビデオリサーチの調べで視聴率が10.1%(関東地区・世帯平均)を記録、第1回目の放送より上昇したことがわかった。

 第1回目の視聴率が8.5%(関東地区・世帯平均)でスタートした同番組だが、今回の騒動で注目度が高まり、視聴率を10.1%に伸ばした形。番組冒頭では、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが1人で登場し「このようなことになってしまったことを、とても恥ずかしく、また申し訳なく感じております」と謝罪するとともに、不在の山本のコメントも発表した。

 山本モナは、プロ野球選手との不倫関係を10日(木)発売の一部女性週刊誌に報じられ、同日に所属事務所がFAXで山本に謹慎を命じたことなどを明かし、当分の間、全てのテレビ局の番組出演についても同様の処置をとることが発表されている。

 「新しいスタイルの情報番組を目指していこう」とのコンセプトでスタートした『サキヨミ』だが、先の読めない展開に世間の関心が高まったようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000000-oric-ent

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